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トコロテンした

2019-01-21(Mon)
しばらくぶりのオトコ。
それもすごいビストン。
しっかりトコロテンしちゃった。


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ブローニュ

2019-01-20(Sun)
我慢できなくなってガブリエルおじさんの店で、売春婦たち用の服を買った。
下着も。
そしてなんとなくブローニュに行ってみた。

ここは相変わらずね。時代が止まっている。
チャイナの姿は見えない。なんとなく安心。
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猫たちの年齢もさまざま。それだけ、幅広くニーズがあるということ。
それも変わらない。
そんなパリがやっぱり好きです。
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あ。写真はmamiじゃないわよ。
お仕事中のオンナノコ


パリ、戻りました。

2019-01-19(Sat)
オジサマのプライベート・ジェットで、パリへ戻りました。
義娘はそのまま会社へ。mamiは独りで家に戻りました。
・・割と疲れたかも。


バルセロナ3日目

2019-01-17(Thu)
昨夜のディナーで、義娘とオジサマが今日の街歩きの相談を、当然のようにしてた。
あらま3人で歩くの?びっくり。
見事に篭絡しちゃったわね。
さすがジゴロの国のオトコですわ!
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オジサマがトイレで席を外したとき、義娘が言った。
「ママのことが大好きなのね!気配りが素敵だわ。あんな知的で機智的な人は初めて。ママにぴったりだわ!」
「ありがと。でも結婚はしないわよ。ママはオンナじゃないから。」そうシラッと言うと、プッと吹き出した。「そうだけど・・同棲はできるでしょ。」と大胆なことを言った。
「ママってお金のかかる女だから。ママと一緒に生きるなら、あのオジサマくらいの資産家じゃなかったらムリでしょ。そんな人そうそういないわよ。それに彼、ママが大好きだから。とってもいいと思う。
彼が一緒に暮らしたいと言ったら絶対にwe!してね。」
「we!」と返事しといた。

トイレから戻ると、オジサマが開口一番、言った。
「明日、parisにお戻りですよね?私はイベリア航空でもどりますから、お二人はぜひ私の飛行機を使ってください。」
「私の?飛行機?」義娘が言った。
「ときどき、出張先に迎えに来てくれるの。オジサマ、プライベートジェット、持ってるの。」
義娘はびっくりしてた。
mami的にはプライベートジェットって、あんまり好きじゃないんだけど。普通旅客機のほうが全然揺れない。前にそのことをオジサマに言ったら。オジサマが言ってた。
「B7は買えないことも無いが、買うくらいなら乗りたいときにレンタルするほうが安く済む。会計士もそれなら文句言わない。そうするか?」
そんなこと、真面目に答えられると返事に困るわ。ほんと・・


3人でディナー

2019-01-16(Wed)
3人でディナー。義娘が「お話は伺ってますわ」と言うとオジサマ、顔中くちにして喜んでた。
なかなかやるわね。昨日の夜、オジサマのことを言うと飛び上がるほど驚いていたのに。
「新しいボーイフレンドなの?」義娘が言いました。
「ええ。好きよ。良い人よ。充分あなたたちに紹介できる人物よ。」
そうmamiが言うと、大きく頷いていた。
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義娘の仕事について、オジサマは色々と聞きたがっていた。
義娘もオジサマの仕事のことを聞いていた。
あらあら、オジサマとmamiのステディな関係については・・二人とも話題にしないのね。
あらま。
どこで出会ったですか?とか、結婚は考えておられるんですか?くらいは聞けばいいのに。
オカマだから結婚は無いけど・・


The One Barcelona GL

2019-01-15(Tue)

ホテルは定宿のThe One Barcelona GL。
シンガポールに電話して、ヨアンナに押えてもらった。
びっくりしてたけど「娘といくの」と言ったら、すぐさま2ベッドルームのスイートを取ってくれた。
お願いして30分で予約完了と云う快挙でした。
はてさて、どんな手を使ったのやら。
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チェックインしたら・・すぐに判りました。
ミラノのオジサマなんです。
特大の花束が、ふたつ!届いていました。
すぐにお礼の電話。
そしたら来たいのに、ウジュウジュとしてるから「来る?」と言ってあげた。
電話の向こうで跳ねてるのが判りました。


バルセロナへ

2019-01-13(Sun)
義娘の希望でバルセロナに寄ることになりました。
夕食のときにその話が出て、mamiが即断したんです。

「出張で来てるのに・・」義娘が言います。
「いいの。用事ができたから行くの。」
mamiがそう言うと、困った顔してた。


サンセバスチャン

2019-01-12(Sat)
義娘に連れられて旧市街歩き。
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食の店が所狭しと並んで、ピンチョスとチャコリを出している。
どこも、原則同じ。大差はそれほどない。すぐあきる。
でも大喜びしてる義娘にはそんなこと言えない。
新橋ね。スペインの新橋みたいなところ。
もしかすると新橋のほうがバリエーションは豊かかもしれない。
このあいだ行った三ツ星モラキューラは美味しかったけど。
でもmamiの食は保守的だから、美味しくても奇を衒ってないほうがいいなあ
そう思いました。
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商いをする理由のつづき

2019-01-10(Thu)
「私たちが買うと、子供たちは靴を履きはじめるの。井戸ができるの。学校ができるの。
そして部落くらいだった所が村になるの。村が町になるの。そして沢山の人が仕事を持てるようになるの。
それが、私たちが商いする理由。」
mamiがそういうと、mamiを見つめていた義娘の頬に涙が伝わりました。
「それがmamiママとケイママが私を養女にしてくれた理由なんですね」彼女が言った。
mamiは黙ったまま彼女の抱きました。
「愛しているわよromi。もし貴女が私の世界でキャリアとして生きていくなら、商人は歴史を作っているというプライドを忘れちゃダメ。これはウチの会社の創始者の言葉よ。」
「はい。オフィスの壁に飾ってある標語ですね。」と義娘。
「そう。忘れちゃダメ。商人は歴史を作る、の。それが商人である理由なの。ね?」
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きっと、こんな話をカジェターノは、自分のスタッフにも聞かせたかったに違いないと思いました。
なぜ買うのか。なぜ売るのか。
その根底の相互信頼は何なのか?それを自分のスタッフに理解させたかったのね。
ニコニコしながら、しきりに頷くカジェターノを見ながら、そう思いました。



商いをする理由

2019-01-09(Wed)
ランチミーティングは、カジェターノとその部下3人。そしてmamiと義娘でした。
席上、カジェターノが彼の父君とmamiの丁々発止のやりとりを面白おかしく話しています。
「なにしろ誰が見たって喧嘩なんです。すぐさま胸倉をつかみ合うかと思うくらいの勢いなんです。
それがディール!と叫ぶと、肩を抱き合って大喜びする。そして飲み会になるんです。僕は毎度毎度、キモを冷やしましたよ。あ、これで当社はメイン卸業者を失うって。ところが商談が終わると、いつもの大親友に戻ってしまう。訳分からない二人だと思いました。」
義娘が笑ってる。
「適価はいつだってハードネゴシェーションなものよ。でもそんなハードネゴシェーションが出来るのは、相手を認め合って信頼しあってるからなのよ。」mamiがそういうと、カジェターノが深く頷いた。
でも、彼のスタッフと義娘は、あやふやな頷きだった。
「ねえ、romi。商いって何かしら。あたしたち商人って何かしら?」mamiがそういうと義娘が小さく首を傾けました。
「商人って、何も生み出さない。仲買として動くだけ。云ってみれば生産者にへばり付いたオマケみたいなもの。そうでしょ?」
義娘は黙って話を聞いています。
「もちろん生産者が自分で売れば、私たちはいらない。でもそれではマーケットの大きさが限られてしまうの。得られる利潤が狭まれてしまうの。
そこに私たちが入ることで、マーケットが拡大してたくさんのモノが売れるようになって、生産者が直接販売していたときよりも、はるかに大きい利潤が得られるの。儲けることができる。
でもね。なぜ儲ける必要があるの?自分が欲しい利益分だけ作って、それだけを売ればいいじゃない? 
なぜ、儲ける必要があるの?」
mamiは言葉を止めて、義娘を見つめた。そしてカジェターノのスタッフを見つめた。
カンジェーノは微笑んでいる。
誰も答えない。
「どうして?」mamiはカンジェーノに問いた。
「LengLengさんが、道の真ん中に置いた赤いバッグです。村を作ることです。」
「そう!そうなの。村を作ることなの。」
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赤いバッグを地面に

2019-01-08(Tue)
朝一番にホテルまでお迎えのクルマ。カジェターノが乗っていました。
彼は父君がなくなった後を受けて今は代表をしている。
義娘を紹介すると大喜びしていた。
「契約更新のため、わざわざご来社をお願いしたのは、LengLengさんと父のプロジェクトが如何ほど育ったか、ぜひご覧いただきたかったからです。それで不躾では有りますが、ご招待と云う形をとらせていただきました。」カジェターノが開口一番、言いました。
彼の会社は、父君の夢をお手伝いするために、生産物を全て弊社で買い取るということで始まった会社です。20年も前のこと。
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カジェターノはそのまま、私たちをサンセバスチャン空港まで案内しました。
「ぜひ上空から見ていただきたいです。」
そういうと、ヘリコプターに同乗。空へ飛び上がりました。
たしかに、カジェターノの会社はここから300kmは離れています。「空から見る」と言った意味が分かりました。
しばらく飛ぶと、広大な彼の会社の畑の上空に着きました。すぐ傍に彼が育った村がある。
「ほら、見て。」mamiが指差すと、義娘が乗り出すように見ています。
「あの村から始まったの」mamiが言うと、カジェターノが華やいだ声で言いました。
「そうです。僕はまだ子供でした。でも忘れません。はっきりと憶えています。
僕を乗せて、父とLengLengさんがクルマで走っているときに言ったんです。
停めて! 父がクルマを停めると、LengLengさんはクルマを降りて、持っていた赤いバッグを地面に置いたんです。そして言いました。ここに村を作るわ!と。そしてそのバッグを置いたままクルマに戻ったんです。僕は子供心に本当にびっくりしました。
それがあの村です。あの村は、LengLengさんの置いた赤いバッグの上に出来たんです。」
そうね・・そうだったわね。
そういえば、あのmamiの赤い内縫いのケリーバック。あれきりね。
かっこ良かったけど、あのまま置いてきたことを、あとでメチャクチャ後悔したことを思い出したわん。
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スペインバスク

2019-01-07(Mon)
日曜の朝。サンセバスチャン。
少しだけ散歩してから、もう一度ホテルへ戻って朝食。
それからお出かけ。
義娘はバケーション気分で華やいでいる。
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今日は支局に出ました

2019-01-06(Sun)
土曜日なのに今日も支局に出ました。
KLへ行くことになった。
そろそろ社会復帰(^o^)

午後の便でサンセバスチャンです

寒いセーヌ川

2019-01-05(Sat)
トゥールジャルダンへ行くのに、シテ島を抜けて行った。
義娘のリクエストで、ちよっと寄り道。
シテ島は旧い街です。観光客が闊歩してる。
でも、少し横に入ると素敵なお店がある。そんなお店のひとつに寄り道しました。
少しずつ、パリは義娘の街になっているのね。
嬉しかったです


マルセルのこと

2019-01-04(Fri)
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ロロの一人息子マルセルがTVなことをロロは知らない。
マルセルもparisでは女装しない。海外出張のときだけだ。
なぜそのことをmamiが知っているかというと、バルセロナのバーであってしまったからだ。
そこはTVたちのナンパの場だった。マルセルは派手な・・まるで母親ロロのような格好をしてバーカウンターにいた。
mamiは最初、気が付かないふりをした。でもマルセルは気が付いた。気が付いたことが、その態度から分かったから、mamiはさっさと退散した。
・・翌日、マルセルから電話があった。
「昨日はびっくりしました」
「ん?なに?」mamiが空とぼけると
「ありがとうございます。でも思ったんです。
ばれた。どうしよう・・と、今朝まで悩みに悩んで気が付いたんです。
ようやく僕は、僕の女装癖のことを他の人に話せる。そんな時がきたんだ、と。
それもmamiさんに話せるなんて!なんて僥倖だろうって。
聞いていただけますか?私の話。」
その日の夜。同じバーでmamiは娼婦のような格好をしたマルセルと一緒に飲んだ。
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子供のときから母が羨ましくて仕方なかったんです。
僕に勉強しろ勉強しろと言う母が、自分は放埓な生活をしていることが。
僕も自由に生きたい。勉強して良い学校へ行って、良い仕事を得るためにだけ人生をつかうなんて、最低だと思っていたんです。
だから勉強に疲れると、ママのドレッサーの中から下着やドレスを出して、それを着ながらオナニーをしてました。
ところがある日、ママのドレッサーに鍵がついたんです。僕は頭が爆発するかと思った。ばれた、どうしょうって。きっと怒られる。でもママは何も言わなかった。僕はかえってとても落ち込みました。
だからといってオナニーはやめられません。ブラもパンティも無いオナニーになった。でもそのオナニーの妄想は、僕がオトコに抱かれているものになってしまったんです。
僕は、妄想の中でママのように派手な下着姿でオトコに抱かれるんです。
だからポルノショップで下着が買えるようになって、それを着けながらオナニーをしたときは気絶するかと思うほど快感で、それ以来オナニーは女装してするものに戻りました。
いまでもそうなんです。ママのような娼婦の格好をしないと、オナニーできないんです。
こうしたバーを徘徊した後は、必ずホテルに戻ってオナニーします。

「オトコは?ナンパはされないの?」
「以前にナンパされたとき、トイレでそのオトコのイチモツを咥えさせられて、吐いてしまいました。それ以来、お断りしてます。オトコは妄想の中のオトコで充分です。」
「あ~・・そうなんだ。」
面白いわね。真面目な顔のマルセルを見ながら、mamiは思わず微笑んでしまいました。
マルセルの女装癖がどうなっていくか・・まだまだ分からないけど、病気のリスクは背負わなくて良い訳だから、これはロロにとっても良い事よね。そう思いました。
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モンマルトルは冬模様

2019-01-03(Thu)
パリの夕日は長い。でも早い。南中過ぎると急速に町は枯葉色になっていく。
日が沈み始めると街は青い夕暮れに替わる。

冬は、モンマルトルの丘の上の画家たちには辛い季節だ。
立ち止まって似顔絵を描いてもらいたがる観光客も激減する。
寒いからね。
面白いことに、この街に彷徨する絵描きたちの棲むアパートは、猫たちが棲むアパートと同じなことが多い。そして猫たちの多くは子持ちだ。亭主はいない。
その子供たちは、夢見た男たち(絵描き)たちの末路を見て育つのだ。
だからだろうか。そんな子供たちは、とんでもないリアリストが多い。
mamiと仲の良い老猫たちの子供たちをみていると、そう思う。
地道に努力して、地道な道を進む子が多いのだ。

ロロの一人息子マルセルもそうだった。彼は銀行員になった。
ロロ自慢の息子だ。ロロは息子の話しかしない。現役で猫なロロは今でも夜の街に立っている。
「仕事だし、これが私の生き方だから」
ロロは言う。
そんなロロの言葉を聞きながら、mamiは深く頷く。
Coeur à Coeur 素敵な言葉だと思いませんか?


1日の朝

2019-01-02(Wed)
なぜか早く目が覚めた。
自分の机で、しばらく日本とLINEしてた。
「いつ帰るの?」という同じアパートの階下の子の問いに答えられなかった。
それほど、しばらくぶりのパリの自宅は・・心地いい。

義娘はまだ寝てる。このままバケットを買いに町へ出よう。

31日の朝

2019-01-01(Tue)
出社前の義娘と、ちかくのカフェで朝食。
寒いのにパリジャンは外で食事する。不思議よね。


paris 夜の猫たち

2018-12-31(Mon)
ピガールの外れにあるガブリエルおじさんの店へ出かけた。
おじさんの店は、パリの猫たちの着る物を売っている店。昔から猫たち御用達の店。
・・ガブリエルおじさんが亡くなって、もう10年。いまは孫娘のマリーアンが切り盛りしている。

相変わらずお客さんは猫たち。
ガブリエルおじさんのときと同じように、掛売りでやってる。
猫たちは、古着で買って、それをしばらく使って、おじさんの店で売って、また中古で他のものを買う。その差額を掛売りで3回とか5回で払うのだ。
もちろん取りっぱぐれは多々ある。でもおじさんは、そのやり方を変えなかった。
・・mamiも・・街に立っていた頃は、ここのお世話になっていた。
おじさんが亡くなる直前。その頃はもうmamiは猫たちの群れから卒業していて、いまの仕事に就いていて、それでも何となく虫の知らせがあったのか、店を訪ねた。
おじさんは大歓迎してくれた。
「マミ、ワシの可愛い娘、ほらもっとこっちに来て、顔を見せておくれ」ガブリエルおじさんはそう言って両手を広げて歓迎してくれた。
亡くなったのは、それから3日後だった。


午後から支社へ

2018-12-30(Sun)
土曜日だけど午後からmamiもパリ支社へ出ました。
Aから呼び出しだったんです。それで少しだけ話して、そのまま一緒に遅い食事に出た。
「うれしそうね」とAに言われた。「帰ってくればいい」とも言われた。
なんとなく複雑な気持ちになった。

それでもパリの冬の風は冷たい。
「まあ、でもあの子と一緒に生活したら、まさか今みたいな放埓な生活は出来ないから、無理ね」Aが笑った。そうね。そうかもしれない。
「ところで、来週明け日曜からバスクへ行ってくれない?ご招待が来てるの。」
と唐突に言われた。
「アンタご指名なのよ。娘も連れて行くといいわよ。もともとアンタが開発した生産者だからね、快く行ってきて。あの子には私が言っとくわ。」
ありがと。


プロフィール

mami6exdoll

Author:mami6exdoll
🐷 (・ω・) 🐷
オカマ歴、長いです。常時、女性の格好をしています。ミニスカ系で、誰が見てもみても、こいつサセ子だなというファッションばかりです。
オカマやってる理由は男の人とセックスしたいからです。
でもオバサンだから、汚女装です。
🐽 🐽 🐽
それでもmamiに勃起してくれる方には、必ず誰にでもサセてあげてます。
もちろんどこでも。その人がやりたいセックスなんでも。
します。
淫乱です。変態です。Mです。
いつ、どこでも、誰にシたがられてもいいように、下着はいつもTバックです。
立ちバックで、どこでも突っ込んでもらえるようにしてるんです。

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